閑望九章(選二)
三江有月
西陵此日付蒼茫,流寂長江幾尺長。聽徹濕空冬迹響,一聲聲後過寒塘。
蒼天不管近新年,只在江平野處眠。雲重山輕猶未雪,波光一路到樓前。